iPhone

iPhone 6 Plusケース入荷しました。

iPhone6 Plusケース 入荷しました。
iPhone5 と iPhone6 と iPhone Plus用のケースを並べてみると、やはり6Plusはでかい。

これでは、もう胸ポケットに入らないだろう…と思っていました。
まずは6はどうでしょう。こんな感じで


こう入りました。これはまあ入っているの部類でよいか?
引き続き、6 Plus。


これはあきません!
本体ないからこの位で済んでるけど、ポケットが重くていやになるかも。
ということで、小さなバッグを持つか、ずっと手に持って歩くとかになるのかなあ。6 Plusは。
6のケースも入ってきていますよ。1点ずつですのでお求めはお早めに


発表まであと一時間を切りました

さて噂はどこまで本当だったか!
一時間切りました。
眠くなってきました。
オールナイト日本が始まるのを待って、パラッパって始まったら、安心して寝た時のようです。
いや、あの頃の方が期待度はたかかったはず。

水没の対処にかかる時間

iPhone6の9月後半の発売日に向けて、気が早い方はもう並ばれているという情報がありましたが、待ち遠しいのはみなさん同じでしょうね。今巷でiPhoneといえば6の話題ばかりの様です。
さて、夏は終わりに近づいていますが、iPhoneは相変わらず水難の相からにげられないようで、ほぼ毎日水没の問い合わせがあります。
お問い合せいただく際、「急ぎでやって欲しいんですが、水没点検って1時間くらいで出来ないんですか?」と言われることがあります。
前々から書いているように、当店での水没処理の流れは、
本体を分解をして、

濡れた箇所そうでない箇所の見極めをしたあと、

各箇所ごとに必要と思われる処置をおこなって、

そこで洗浄が大抵必要になり、

その後の乾燥時間を合わせると

やはり1日お預かりした方が気ぜわしくありませんので、

1日お預かりを原則にサービスさせていただいています

時間がかかってもデータが重要というお客様は、復旧、修理に自信のある当店におまかせください。本土から観光でお越しのお客様にも安心してお使い頂ける様、処置後、郵送でのお届けにももちろん対応しております。
結局はその方がデータ同様、本体のの復旧率も高くなり、買い換えずにより長く使うことができると思います。

写真はデータを救出してUSBメモリにコピーしたものと壊れたiPhoneです。梱包して送る寸前です。
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それにしてもiPhone6が防水だと、レジャーにも安心してもっていけるんですけど…。

iPhone 6のスリープボタンの位置

いろんなメディアから着々と「iPhone6の発表は9月9日」という情報が流れ巷をにぎわしていますね。

さて、先日iPhone6用のバンパーが届いたのですが、今朝なにげなくみていたら、驚いたことに上部にスリープボタンの形がありません。バンパーの周囲を見てみるとiPhone正面の右にぽっちりが。

「!」
これがおそらくスリープボタンなんですね。
正面左はおそらく、マナースイッチとボリューム。もしかしたらボリュームボタンも今の丸形から変わるのかも知れませんね。
今日はギズモードに上がっていた情報を見ても、右側にスリープボタンが付いていますね。
iPhone 6のスタートアップガイド流出か?

写真:ギズモード
まあ、焦らずとも9月9日に判明するわけですが…このバンパーを持った感触からすると、サイズは一回り以上大きくて、ただまだギリギリ手のひらにのるサイズで思っているよりは良い感じかも?


ちなみにこのバンパー1000円(税込)で販売中です